夏蝶の二頭もつるることもなく

とある午後の土手の並木の木陰での景、大きいから落ち着いている訳でもないだろうが、黒い揚羽が二頭、優雅に舞っていた、、、。定説は無いようですが、なんで蝶は一頭、二頭と数えるのでしょうね、、、?(2013年夏詠)

「夏蝶の二頭もつるることもなく」への1件のフィードバック

  1. 蝶を頭で数えるとは知りませんでした。
    蝶の舞う姿からの連想では羽の方が優雅に感じられる様な気もします。
    頭だと重くて地に落ちそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です