厄日かな朝から蜘蛛の囲にかかる

少雨による長い旱の後は線状降水帯による大雨、それに比べると可愛い厄日です、、、。(2025年秋詠)

「厄日かな朝から蜘蛛の囲にかかる」への2件のフィードバック

  1. 朝ランでラン友さんが豆柴を呼びました。
    まだ8ヶ月の豆柴くん、よろこんでやって来ました。
    ラン友さんの次に私にもやって来てくれたのはうれしいけれど勢いよく私の周りをぐるぐる廻ったからリードが足に巻きついて痛い。
    一夜明けた今でも赤い線が残っています。
    とんだ災難でした。

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