建物の解体跡だろうと思われる空へ向かって伸びる錆びた鉄骨の螺旋階段。意味はなさそうだが結構面白いオブジェになっている。国道313号線沿いに長い間あったが、現在あるかどうかは不明。雨の雷の夜にふと思い出してこんな句に、、、。(2025年秋詠)
渡辺牛二の俳句ワールド
建物の解体跡だろうと思われる空へ向かって伸びる錆びた鉄骨の螺旋階段。意味はなさそうだが結構面白いオブジェになっている。国道313号線沿いに長い間あったが、現在あるかどうかは不明。雨の雷の夜にふと思い出してこんな句に、、、。(2025年秋詠)
螺旋階段だけが残っていたのですか?
不思議な光景ですね。
不思議と言うか面白いと言うか、、、。