河川敷の公園の通路が手入れが悪いものだから一面に茅が生えて、この時期になると穂が出て歩きにくい。その代わり風が吹くとその一面に出た茅の穂が柔らかな波になって揺れる光景に出会える。それはそれで美しいのですが、さてどちらが良いか、、、。(2025年春詠)
渡辺牛二の俳句ワールド
河川敷の公園の通路が手入れが悪いものだから一面に茅が生えて、この時期になると穂が出て歩きにくい。その代わり風が吹くとその一面に出た茅の穂が柔らかな波になって揺れる光景に出会える。それはそれで美しいのですが、さてどちらが良いか、、、。(2025年春詠)
茅花はなんと読みますか?
「ちがや」
「つばな」
どちらですか?
太田川の河原にも有るのかな?
すすきの穂が揺れる景色は見かけます。
「つばな」です。
中を歩くと穂綿が足首について痒くなって困ります。