唐突に話す老爺の長崎忌

昨年の今日、88歳になられるプール仲間から突然聞かされた長崎での被爆体験、多くを語られる方ではないが時々衝撃的な事を話される。それも突然に。その最たるものがこの被爆体験だった、、、。(2025年秋詠)

「唐突に話す老爺の長崎忌」への2件のフィードバック

  1. 父は学生の時に広島で被爆しました。
    爆風で割れたガラスが飛んで来てその破片が膝下に入って取れずにそのまま残っていました。
    長崎の方もいろいろ大変な思いをされた事でしょう。
    日本がなんだか変な方向に進んでいる気がします。
    平和が一番、決して戦争をしてはいけない。
    それだけは守って欲しいものです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です