他に食べる所も無さそうなので入った某所の小さなお蕎麦屋さん。テーブルは一つしかない。髪型でそれとわかる昭和時代のアイドルの、ずいぶんと古いポスターが貼ってある。名前は出て来ない。蕎麦の細かい事は分からないが、味は美味しかった、、、。(2025年秋詠)
渡辺牛二の俳句ワールド
他に食べる所も無さそうなので入った某所の小さなお蕎麦屋さん。テーブルは一つしかない。髪型でそれとわかる昭和時代のアイドルの、ずいぶんと古いポスターが貼ってある。名前は出て来ない。蕎麦の細かい事は分からないが、味は美味しかった、、、。(2025年秋詠)