そこここに、間近に、鶯の声がする。下津井から鷲羽山へ、句友の後を離されないように走っていた時の句、、、。(2012年春詠)
タグ: 鶯
鶯や目鼻わからぬ石地蔵
ご先祖様は信心深かったのでしょう、家の横の石崖沿いのほんの小さなスペースにも、お地蔵様や五輪塔などがあります。今では草の中で、申し訳ないという心だけは持ち続けているのですが、手が回りません、、、。このシリーズ終りです。<その9>(2009年春詠)
鶯や眼下に光る瀬戸の海
昨日の続きです。(2012年春詠)
渡辺牛二の俳句ワールド
そこここに、間近に、鶯の声がする。下津井から鷲羽山へ、句友の後を離されないように走っていた時の句、、、。(2012年春詠)
ご先祖様は信心深かったのでしょう、家の横の石崖沿いのほんの小さなスペースにも、お地蔵様や五輪塔などがあります。今では草の中で、申し訳ないという心だけは持ち続けているのですが、手が回りません、、、。このシリーズ終りです。<その9>(2009年春詠)
昨日の続きです。(2012年春詠)