初祓待つ間の障子鳥の影

明けましておめでとうございます。本年も変わりませずご愛顧のほどを、、、。(2021年新年詠)

「初祓待つ間の障子鳥の影」への4件のフィードバック

  1. 初詣に行って来ました。
    以前なら境内に火が焚かれて、誰かしら人の姿が見られたものですが、今年はそれが全く無し。
    どなたともお会いしませんでした。
    手を清める手水も無しです。
    オミクロン株による感染者が増え始めました。
    とはいえ寂しすぎる新年の光景でした。

    今年もよろしくおねがいします。

    1. 今年もよろしくお願いします。
      こちらも雪が少しあったせいか、人出の少ない初詣でした。
      何はともあれ初祓もしてもらい、無事元旦の行事を終えました。

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