犬と歩けば
渡辺牛二の俳句ワールド
霧の朝は暗い。寒い。すれ違った人が一言「津山の天気じゃなあ」、、、。(2024年冬詠)
故郷成羽の朝も霧深い日が多かったです。 太陽が顔を出すのは昼も近くなる頃だった記憶です。 すり鉢の底の様な地形、その真ん中を流れる成羽川から湯気が上がる事もありました。
それに輪をかけたような霧です。 春が待ち遠しい、、、。
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故郷成羽の朝も霧深い日が多かったです。
太陽が顔を出すのは昼も近くなる頃だった記憶です。
すり鉢の底の様な地形、その真ん中を流れる成羽川から湯気が上がる事もありました。
それに輪をかけたような霧です。
春が待ち遠しい、、、。