和菓子屋ののれん浅葱に春近し

倉敷の句会へ行く途中で国道429号線からそれて足守の情緒のある古い町並みを抜けて行きます。その町並みの外れにある和菓子屋さん、四季折々の大きな暖簾の色がきれいです。寄ったことは無いのですが、そろそろ鶯餅かな、、、。(2015年冬詠)

「和菓子屋ののれん浅葱に春近し」への4件のフィードバック

  1. 松江へ仕事で行っていた頃は時々お土産を買いに和菓子のお店に顔を出したりしたけれど、最近はとんと縁が有りません。
    季節毎のお菓子が並んでいるのでしょうね。
    うぐいす餅から桜餅へと春が進んで行く事でしょう。

  2. 故郷の三宅製菓では昨日から桜餅の販売が始まったそうです。
    春を先取りです。

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