薄氷や田に新しき足の跡

暑さ寒さも彼岸まで。今日を境に春も後半へ、、、。(2001年春詠)

「薄氷や田に新しき足の跡」への2件のフィードバック

  1. 昨夜の事、月に一度の楽走会の練習を終えてアストラムラインの駅に向かう地下通路に水がにじみ出ている個所が有りそこが盛り上がっているので靴で触れて見るとつるっとした感触、凍っていました。
    縮景園では桜の便りが聞こえるようになって来たというのに一方ではまだ冬が居座っています。
    本格的な春はこれからですね。

    1. 天気予報は雪マーク、今朝も山は白くなっていました。
      さすがに平地は日差しながらの春時雨、庭の桜桃も咲き始めました。

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