月天心太郎次郎を眠らせて

早いようですが今夜は十五夜です。さあ寝ようという頃、二階の窓には煌々と月明かり、見るとちょうど前の家の屋根の上に月があります。なんだか月に覗かれているような気分です。さて、今年は月が見られるでしょうか、、、?(2013年秋詠)

「月天心太郎次郎を眠らせて」への2件のフィードバック

  1. 三次達治の雪からの連想ですか?
    昨日はほんの少しだけ欠けた月がきれいに出ていました。
    今夜はどうなりますかね。

    1. そうです。月の夜も雪の夜と同じような静けさが感じられます。
      太郎、次郎は日本の子どもの象徴のようなものですね。
      最近の名前はさっぱり読めない(笑)、、、。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です