昇進の紙に名は無し揚雲雀

こんな事もありました。サラリーマンの悲哀を感じていただけるでしょうか。(2002年春詠)

「昇進の紙に名は無し揚雲雀」への2件のフィードバック

  1. 父は朝日新聞の柳壇へ川柳の投稿を続けていました。その中に似たような句が有った様に思います。
    自分も大阪に転勤した平成3年、当時の上司が1歳年下の男でした。
    今日は定年後最初の給料日ですが週3日勤務のアルバイトの身、入金される額は雀の涙です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です