炎昼の追ひ越してゆく陸上部

倉敷阿知神社の参道はトレーニングにちょうど良いのか時々高校生の集団に出会います。この時は後から来て追い越していった陸上部らしい一団です。さすがに元気で速い。次々に挨拶をしては追い越して行きます。挨拶を返すのが大変です、、、。(2021年夏詠)

「炎昼の追ひ越してゆく陸上部」への2件のフィードバック

  1. 冬場の事ですが、朝の寒さを避けて昼間に太田川堤防を走っていると、近くの高校生の体育の授業なのでしょう、若者達が走っているのに出会いました。
    先頭集団は元気に走って行きますが、後方になると一人二人と離脱して行き、チンタラ歩き出す連中も居ました。
    年寄りの自分でも走っているのに、若い者がしっかりしろ!と言いたいところですが、そこは我慢して走り続けたものです。

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