定年などどふでもいいや花の昼

定年まで二年を切って、事務上の煩わしい話が出てきた頃の句です。しかし再雇用の話もありましたし、内心では定年で退職出来るとは思っていませんでした、、、。それがひょんな事から自由の身になり、すでに一年と二ヶ月を過ごしてしまいました。これで良いのやら悪いのやらわかりませんが、経済的な面を除けばまんざらでもない、、、。(2010年春詠)

「定年などどふでもいいや花の昼」への2件のフィードバック

  1. 私も昨日から毎日が日曜日となりました。
    2013年度版の手帳も買ってあるのですが4月の予定は14日の「うだつ会」の他は有りません。
    5月も今のところ法事の他は未定といった様子です。
    3月に2件の求人試験と面接に行きましたが若者の受験者の多さにびっくりしました。
    結果はいずれも落選です。

    1. お疲れさまでした。
      俳句的生活を送っている一年先輩としてはあまりアドバイスも出来ませんです。
      いかに今までの自分をリセット出きるかが勝負と思いますが、もう少し働きたいぐらいに思っていると、必死で求職している人には絶対負けます(経験から)。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です