六月の花嫁となる風の中

倉敷阿智神社での句。六月の花嫁と言うのは、もともと西洋のことわざですが、どっこい日本だって負けてはいない。阿智神社で見かけた六月の花嫁は美しかった、、、。(2014年夏詠)

「六月の花嫁となる風の中」への2件のフィードバック

  1. 風の中?風が吹いていたという事ですか?
    それとも何か別の意味がありますか?
    春、広島縮景園に桜を見に行った時に前撮りらしきカップルに出逢いました。
    花嫁さんは華やかでいいですね。

    1. はい、風が吹いていました。
      昨日は式も無く静かでしたが、気持ちの良い風が吹いていました。
      今朝は一転、よく降って梅雨らしい朝です。

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