チェンソーの音の強弱冬の山

昨日の続きです。「どうやって○○に決められたのですか」「土地はねえ、30年ほど前かなあ、金があったのでいずれ別荘でもと買っておいたんですよ」「山の中をですか?」「いや、その時はちゃんとした別荘地でしたよ。それがね、来てみたら別荘地が密林になっていたんです」「・・・・・」「他には家なんてありません、隣の家といえば3キロ先ですから」何とも、、、。(2013年冬詠)

「チェンソーの音の強弱冬の山」への5件のフィードバック

  1. 別荘を持つつもりで土地を購入とはきっとお金持ちなんでしょう。
    一軒目の家も持たない私としてはなんともうらやましい事です。
    小屋といっておられるのも謙遜で実際はしっかりとした家なのでは無いでしょうか?
    いづれにしても面白そうな人と知り合いになって楽しめそうですね。

  2. 自由業だなんて、、、かなり私と近いですね。続編が楽しみです。明日は腫れそうですね。よろしくお願いします。ソフトクリームはもうお誘いしませんので、ご安心を。

  3. 腫れそう、、、だなんて。ほろ酔いなのでご容赦を。ひっぱたいたりしませんので。

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