春が近いから、でもありませんが、散歩途中で犬に遇うと声をかけたくなります。連れている人にも犬のほうにも。飼主にとっては迷惑かも知れませんね。特に大型犬の場合、必死にリードを引っ張っておられる姿を見ると、おかしいやら、気の毒やら、、、。(2025年冬詠)
渡辺牛二の俳句ワールド
春が近いから、でもありませんが、散歩途中で犬に遇うと声をかけたくなります。連れている人にも犬のほうにも。飼主にとっては迷惑かも知れませんね。特に大型犬の場合、必死にリードを引っ張っておられる姿を見ると、おかしいやら、気の毒やら、、、。(2025年冬詠)
我が家は犬を飼う習慣が無かったから犬と仲良くする事は全く無く育ちました。
友達の家にはスピッツが飼われていていつもキャンキャン吠えていたから近寄る事も無かった。
それでも最近ではランニング途中に出会う犬が自分に寄って来ることも有ります。
大人になって友人宅でゴールデンリトリバーが飼われていて触れ合った事がきっかけで少しずつ慣れて来たからなのでしょう。
触れ合えて良かったですね。
犬もいろいろですから、かまれたりしたら二度と触れ合えなくなったでしょう。
大型犬を見ると触りたくなるのですが、まず飼主さんに大丈夫か確かめるようにしています。
「待春や」に変えました。