粛々と続く鼎談白障子

喧々諤々と続く議論に何の事やら分からず「どうやら厄介な所に足を踏み込んだようだ」と一人上の空で座敷の向うの明るい障子を眺めていた。そんな時に思いついた実際とはまるで反対の句、、、。(2019年冬詠)

「粛々と続く鼎談白障子」への4件のフィードバック

  1. 喧々諤々、へーこんな漢字なんだ。
    知らない事のなんと多い事でしょう。
    どうしてそんなところへ足を踏み込んだのでしょう?

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