川の広い水面にそれぞれ群となって水鳥が泳いでいる。大方は鴨でカイツブリが少し。カイツブリはつがいだろう、二羽でいることが多い。たいてい鴨の群からは距離を置いている。鴨は実は多くの種類があるのをFBの投稿で知ったが、覚えられないので一括りで鴨と認識している。その鴨、数の多少でやはり勢いが違う。多いと賑やか、少ないと隅のほうに固まっている事が多い、、、。(2025年冬詠)
渡辺牛二の俳句ワールド
川の広い水面にそれぞれ群となって水鳥が泳いでいる。大方は鴨でカイツブリが少し。カイツブリはつがいだろう、二羽でいることが多い。たいてい鴨の群からは距離を置いている。鴨は実は多くの種類があるのをFBの投稿で知ったが、覚えられないので一括りで鴨と認識している。その鴨、数の多少でやはり勢いが違う。多いと賑やか、少ないと隅のほうに固まっている事が多い、、、。(2025年冬詠)
鳥の群れですか、先日の昼間太田川には何故かカラスの集団が居て川の同じ方向を見ていました。
視線の先に何か有ったのかな?と思いますが何が有ったかは分かりませんでした。
鴨も何羽か浮いている事がありますが集団というほどでは無くパラパラ居る感じの方が多い様です。
水鳥も都会の川と田舎の川では行動が違うのでしょうね。
たぶん警戒心は田舎の水鳥のほうが強いのではないですか。
単なる私見ですが。