耳ツンとして初夏の峠越え

子供の頃は耳がツンとなるのはいつも新鮮な現象だった。掲句、久しぶりに意識した耳ツン、、、。(2013年夏詠)

「耳ツンとして初夏の峠越え」への2件のフィードバック

  1. 耳がツンは一瞬だけれど、耳がキーンはいつからか覚えていないけれどずっと続いています。
    今も鳴っています。
    何かに集中していてたまに忘れる(気付かない)事は有るけれど、基本的にはいつも鳴っている、困った事です。

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