深秋の朝の日差に背を炙る

散歩コースは川沿いの土手を東に向かって歩き、折り返して西に帰って来る。ちょうど折り返す頃に霧の中から朝日が差してきて背中を炙ってくれる。それが何んとも暖かくて心地よい、、、。(2018年秋詠)

「深秋の朝の日差に背を炙る」への4件のフィードバック

  1. 先日も書いたけれど、朝ランの時に太陽が昇って来ると空気が温かくなってありがたいです。
    このところ8:00からのバイトなので全く走れていません。
    昨日は休みだったけれどバイト疲れで走らなかった。
    今月は今の所54km走っただけ、とても100kmにも及ばない事でしょう。

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