路地多し同じ揚羽にまた会うて

岡山市庭瀬城址吟行での句。古い家と新しい家が混在する路地の多い町だった。家が途切れると畑があったりして、路地好きにはたまらない。ぐるぐる折れ曲がって行くと、あれっ、さっき見た揚羽だ、どこかに近道が、、、。(2011年夏詠)

「路地多し同じ揚羽にまた会うて」への6件のフィードバック

  1. 本日の分を抜粋して、合歓の会だよりの6号が刷り上りました。カット絵、牛はうまく描けませんので、かたつむりです(笑)。

  2. 合歓の会便り、もう6号までいったのですか?
    カタツムリのカッコした牛を見てみたいものです。

    出席していないと頼りの良さは分からないとは思いますが、牛二さんの技でPDFでメール配信していただくと、余りお手数をかけないで拝見できるのですが。
    またお仕事を増やすようですが、今後の木瓜帽子の為に・・・・・お願いできませんか?

    1. いやいや、「合歓の会便り」の手づくりの良さはPDFではもったいないです。
      いずれ笑禄号も企画されるでしょうし、編集長にお願いしておきましょう。

  3. 早速編集長からメールがありました。
    お手数をかけず、生の便りが見られそうです。
    ありがとうございました。

    ところで笑禄号て、なんですかね。
    なんだかストレスになりそうな予感が・・・・。

    1. はい、「笑禄」特集号です。
      編集長のインタビューがあります。
      根掘り葉掘り訊かれますが、大丈夫です。
      ストレス発散になりますよ。

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